https://twitter.com/sesere115/status/1332169311448809472
技術好きなプログラマ程やりがちなんですが
大切なのは技術を深く理解する事でも、最新の技術を取り入れる事でも、キレイなソースコードを書く事でもなく
シンプルに「ユーザーが問題なく使えるサービスを提供する」事なんですよね
理解を深めるのは大切ですけどゴールを間違ってる人多い気がします
こういう話を見ることは結構多いけど、視点によるんじゃないかなあと思う。プロダクトを作っているならこの視点は大切だけど、基礎研究に近い領域だとちょっと違ってくる気はする。
https://twitter.com/mizchi/status/1332915743281737728
ウェブサービスを作るには技術指向の人間とサービス指向の人間両方必要で、技術指向の人間揃えても綺麗に動くだけの無を作りをがち、サービス指向の人だけで作ると一瞬で破綻して新機能追加できなくなる
https://twitter.com/ikezaemon01/status/1332494960780742658
「全日本失敗写真協会」の盛り上がりを見るに、これ実際の美術館やギャラリーでも「失敗してしまった作品展」をやったら面白いのでは? 一流アーティストだって傑作の陰に多くの失敗作があっただろうし、それを見せるのも一種の芸術だと思うんだよね
作品展としてセレクトして、どう失敗したのかを説明した時点でそれは失敗作ではなくなるのでは?という気もするなあ。たくさんある失敗作の中から選ぶ時点でなぜ選んだのか?という意思が入り込む訳だし。