覚書

情報発信とマネタイズ

僕はブログやGithub、Twitter、ミートアップ、カンファレンス、雑誌への寄稿といった媒体上でこれまで情報発信してきた。最近はPodcastも始めた。共通しているのは、これらの情報発信自体は収益を生み出していない点(雑誌への寄稿は除く)だろう。とはいえ、間接的に生涯年収への影響はあると思っている。 直接収益を生み出すインターネット上の情報発信といえば、Youtube、note.comのサブスクリプション、substackのサブスクリプション、メールマガジンなどがある。定員制の配信を行って収益を得ることもできるだろう。