- 出力(家電など家の中を操作する)
- 照明、玄関の鍵、掃除機(ロボット掃除機)、赤外線で操作可能な家電(ゲートウェイ経由)、空気清浄機、加湿器、
- 家電と電源の間に設置することで電気を通す・通さないのコントロールもできる
- ボタンを押したりもできる
- 入力(操作)
- 音声(GoogleHome, Alexa, Siriなど)
- スマートフォンのアプリ
- センサー:温度、湿度、人感など
- 入力方法と出力方法は基本的に増えていく
- 音声やアプリで操作できるというのは1要素でしかない気がする。ぶっちゃけ使いにくくないか?
- 音声でその場から動かずにコントロールできること自体は価値があるけど、それだけだと不便
- アプリでリモート操作できるのも便利なんだけどアプリを開くオーバーヘッドは馬鹿にならない
- 部屋の入り口にあるスイッチはなんだかんだ便利だと思うんだ
- デバイスを汎用的な方法で透過的に操作できて、デバイスを部屋毎に束ねたり、シーンを設定して任意の設定に変更したりできることが重要だと考える
- 寝るとき、くつろぐとき、集中するとき用のモード
- 部屋に入ったり家に近づいたら照明や空調が動き出す
