覚書

対話設計の黄金律

\1. 操作に一貫性を \2. 頻繁なものには近道を \3. 有益なフィードバック \4. 段階的な達成感 \5. エラー処理は簡潔に \6. 逆操作を許す \7. 主体的な制御権を \8. 短期記憶の負担を少なく

B.Shneiderman著,東監訳,ユーザー・インタフェースの設計,第2版 日経マグロウヒル,¥5800,1993.

c.f. https://web.sfc.wide.ad.jp/~kenken/interface/m.html


  • ウェブ、アプリ、CLIどういうものにおいてもいえるなあ。