覚書

グローバルEコマースシステムにおけるDevOps実践のこれまでとこれから

  • AWSを利用
  • 各国展開していて、いろんなリージョンに各国向けサービスを集約
  • リージョン毎にCI/CD用のJenkinsがある
  • アーキテクチャ
    • マイクロサービスアーキテクチャ(HTTPを使用、一部ではGraphQL)
    • BFFを使用
    • ECSを利用(SPAは別)
    • カナリーリリースを採用
      • プロダクション用とカナリー用のサービスがある。一般ユーザーのリクエストはカナリーには通らない。本番データを使ったQAという感じ
    • Terraformを利用
      • 環境数は100以上!
  • FRの方針として、付与する権限は必要最低限のみにしていた
    • これによりコミュニケーションコストが増えた
    • 人的リソースの逼迫、対応漏れなどの発生