キャンプ
- ソロキャンプ
- 朝霧camp base そらいろ
- 高規格。スタッフ多い。ファミリーキャンプ・デュオキャンプが多いかな。ソロはあまりいない気がする
- 受付時の駐車場がバイクだとフラットダートで小石多め。走りにくい。駐車場からサイトまでは走りやすい。
- 積載
- キャンピングシートバッグ2 75L
- DOD ソフトくらこ 10L
- テントをキャリアにROKストラップで固定、マットをシートバッグのループに固定、ソフトくらこをシートバッグの上にカラビナで固定した。
- ソフトくらこの固定方法は改善が必要。走っているとき背中側にずり下がってきて当たる。カラビナが大きいからというのはありそうだが、そもそもソフトくらこをつかわないでいいようにしたい。
- テント
- ライダースワンポールテント&専用グランドシートを使用。今回は専用グランドシートはハーフで使って、前室部分は土足で入れるようにした。前室の一部にGEERTOP グランドシート Lサイズ(130 x 210)を敷いて荷物置き兼靴脱ぎ場として使うことにした。
- ライダースワンポールテントは旅でテント泊するにはいいけどキャンプメインでくつろぐには少し狭いかなあ。
- スカートもないので結構冷えた気がする。
- 寝具
- イスカ ニルギリ + naturehike インナーシュラフ + ナンガシュラフカバー
- サーマレスト Zライトソル + HIKENTURE エアーマット + DOD バッグインベッド
- コットは正解。今回は芝生サイトだったけど、常に使いたい気持ち。
- エアーマットがとにかく空気が抜ける。穴空いてるのだろうか?不確実性が高いのであまり使いたくなくなってきた。
- サーマレストのエアーマットなら空気抜けないのかなあ…
- 枕はエアーマット一体になっているものを使っているのだけど、別々の方が使いやすい気がする。空気も抜けるし…
- 耳栓忘れたのがきつかった。イビキがうるさかったのと、何かがピーピー鳴っていて気になってしまった
- イスカ ニルギリ + naturehike インナーシュラフ + ナンガシュラフカバー
- タープ
- TIANBOLANG タープ TC TARP (3.2M*2.95M)を買って初使用。ソロ用のちょうどいいのないかなと思っていたけどTC&ヘキサで黒色というものがあったのでこれを選択。割とコンパクトでいい感じ。北海道とかに持って行くには大きめなのでその時はもっとコンパクトなものがいい気がする。ポールはDODのコンパクトタープポール、ガイロープはHIKEMAN?というブランドの4mmを使ってみた。小川張り用にREVORの延長ベルトを使用。

- 調理道具
- コールマン パックアウェイ ソロクッカーセットとSnowPeakのチタンシングルマグ 450、SOTO ST310。これだけでもそんなに困らないなあ。
- 椅子・テーブル
- ヘリノックス タクティカルチェア
- MOON LENCE アウトドアテーブル ミニローテーブ
- オゼンライトも持って行ったけど使わなかった。ソロで簡単な調理だけだと25D x 35W くらいあると十分かも。
- たき火
- TOKYO CAMPのパチグリル、革手袋、火箸、モーラナイフ
- 着火剤忘れたけどそこまで問題にならなかった。
- 照明
- ルーメナーとヘッドライトのみ
- コンパクトランタンスタンドを持って行ったけど地面に打ち込んだらペグ部分が曲がってしまった…
- タープからつるしたいね。
- ルーメナーは明るさは十分だが、設置場所をかなり高い場所にしないと使いにくい。あと暖色じゃないんで雰囲気はでないなあ。
- 一泊ならこの二つで十分ではある。北海道を想定するとキャリーザサンのようなものもほしくなるなあ。
- ウェア
- ウィックロン長袖+フランネルシャツ+フリース+ウルトラライトダウン+難燃アウター
- 寝る時用に薄手のパンツも持ってきたけど正解だった
- 冬はダウンパンツでもいいかも?
- ブランケットはかさばるしソロだとあまり使わないなあ。ウルトラライトダウンもう1着持って行く方が楽。
- 天気・気温
- 28日:晴れ・曇り。
- 29日:0時頃に結構な雨。最低気温は外が6度、中が11度。ISUKAニルギリでインナーダウン無しだと少し寒い。インナーダウンを着ればある程度マシ。
- 食事
- 28日昼:コンビニで適当におにぎりを買って食べた
- 28日夜:近くのスーパーで買った肉を焼いたのと、ゆるキャン△のスープパスタ。
- 29日朝:カップ麺
- 今回コーヒーはインスタントにしたんだが、やっぱり自分でドリップしたいと強く思った。味がイマイチだ…
