- フロー型メディア
- ストック型メディア
- Wikiなど(Confluent、Notion、esa、etc)
- フロー型メディアとストック型メディアだけだと困ることがありそう
- フロー型メディアだけだと過去の議論は流れていく。その場で反応できないと議論に参加できないこともある。
- ストック型メディアだけだと議論はやりにくい。ストック型メディアは議論した結果が置かれることが多そう
- 中間のメディアを用意して活用できればうまく情報の蓄積ができるのではないか?
- ここまで書いてきて、フロー・ストックとはちょっと考えていることが違う気がしてきた
- テキストチャットよりももう少しスローなメディアがあるといろいろ便利、ということを考えている気がする
- グループウェアはそういう観点でテキストチャットよりもスローだという気がする
- ペパボの事例
- 各メンバーのテックブログのフィードを1日1回Slackに流していた
- 「仕事に関するディスカッション」と「仕事には限らないメンバー間のコミュニケーション」の2面があるのでは
- メディアというよりはコミュニケーション?
- 同期・非同期に近いかも。
- 会話やSlackは同期型コミュニケーション。Slackは非同期の要素も含むけど、過去のコミュニケーションに後から参加するのはやややりにくい。スレッド機能はそれを解消することを目的としているように思える。
- 準フローコミュニケーション