覚書

_times, 分報, z_

私がまだ学生でインターンやアルバイトという形でIT企業に関わって居た頃、彗星の如く現れた以下のブログがきっかけで、Slackを導入していたITベンチャー企業で流行りはじめたと記憶している。 - Slackで簡単に「日報」ならぬ「分報」をチームで実現する3ステップ 〜Problemが10分で解決するチャットを作ろう〜 - 株式会社クラフトマンソフトウェア https://craftsman-software.com/posts/56 - これは2015年の記事 - チームが直面する課題を日次・週次で共有するのでは遅いよね、という背景で、よりリアルタイム性の高い手法として分報、timesチャンネルを使う取り組みを紹介している - 日次・週次の課題として挙げているのは以下の2点 - 重大な問題の共有が遅くなる - 解決済みの課題が表面化しにくい - 日報を社内mixi、分報を社内Twitterにたとえている

  • 海外(主語が大きい)だとどのような運用をしているのか、は気になる
  • 個人的な意見
    • あああ