- Keep
- 0日目の快活クラブ泊はかなりいい
- キャンプ場でもけっこうしっかり寝られた
- 冬用のグローブなども持って行って正解
- Problem
- 荷物多い
- たき火セットがかさばる
- 焚き火台をニンジャファイヤースタンドソロにして、火ばさみをコンパクトにするのはどうか
- 枕はまだ小さくできる(Sea To Summit製品など)
- 衣類はまだ圧縮できるかなあ?
- クッカー類が大きい
- 2日目の夜、テント内結露
- テントの掃除用品いるなあ(裏側の汚れ)
- ウェア選びが難しい
- 手荒れ(指先のささくれがひどい)
- バイク後部に反射板があったほうがいい
- ゴミが捨てられないことを考慮して、防水のゴミ用スタッフサックがあるといい
- テントの収納がめんどうなのでコンプレッションバッグがあるといい
- Try
- たき火セット
- 忍者ファイヤースタンドソロの導入
- コンパクトな火ばさみの導入
- SEA TO SUMMIT エアロウルトラライトピローの導入
- よりコンパクトなインナーシュラフの導入
- テント掃除
- ミニほうき・チリトリ
- 拭き取りようのセームタオル的なやつ
- Speedo(スピード) スポーツタオル Micro 吸水速乾 マイクロセームタオル ユニセックス SE62003 ブルー M
- テント用のコンプレッションバッグ
- ムーンライトテントの本体が35cm x 直径17cm (約8L)
- oxtos コンプレッションドライバッグ
- 10L
- 最大収納サイズが直径/17cm×高さ/35cmなのでムーンライトテントの本体と同じ
- 12L
- 反射シール、反射リングをサイドパニアなどにつける
- ゴミは100均のドライバッグにいれる
- 生ゴミ用とそれ以外用で1つずつあるといいね
- アイラップが便利らしい