2024.12.15 note
リモートワークと出社2024
- 今の自分の状況
- 基本はリモートワーク
- 創業初期からリモートワーク中心(のはず)なので、マインドセットも比較的リモートより
- 非同期コミュニケーションメインで、同期コミュニケーションもうまく使えていると思う。最近は不確実性が高かったり、複数人で連携する仕事が多めなので話すことが多い。
- 月2である意味出社(オフィスではなく別の場所)
- 月1:開発チームで集まってハッカソン
- 普段の仕事はせず、新しい技術やサービスを試したり、中長期的に便利になるものを実装したりしている
- もくもくと作業することが多いので何かプラスの効果があるのかはわからないけど嫌ではないかな。ある意味チームビルドと言えそう
- 月1:全社で集まってオフサイト
- 普段の仕事はせず、チームビルディングのための活動がメイン
- これはとてもいい。意味のあることだと思える。
- 社員数も〜30人みたいなフェーズなのでできているのかも?この先は変わるかもしれない
- 移動時間は片道1時間くらい。大体電車は混んでいるので、移動は滅入る。
- 出社して普段の仕事をする利点はありそうか?
- pros
- 「ちょっといいですか?」を口頭でシュッとできる。
- しかし、自分はあまりやらないんだよな。話したい時もテキストで軽くアジェンダをまとめて送りたい。隣に座っている人に対しても初手はSlackでメッセージを送る方が好み
- 同僚とメシに行ける
- これは大きいと思う。雑談する場所になるし。
- 都内のメシは高いから出費がつらい
- 同じホワイトボードを見てディスカッションできる
- これはかなり大きな利点だと思う
- MiroやNotionではまだ物理ホワイトボードの大体にはなりきってないと思う
- cons
- 作業環境はデグレードしそう。モニターやマイク、冷暖房、照明、ネット環境など
- 静かじゃない環境で作業すること自体がややストレス源なので厳しいかも
- 近くで話している人がいると気になってしまう。かといってNCイヤホンを使ったりすると話しかけにくくなって、オフィスに行く意味が薄れるのでは
- 通勤
- 口頭だけで物事が進むようになる危険性
- 練度を上げる or 維持しないと記録が残らず物事が進むようになる。透明性が薄れる