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2026.01.18 note

開発環境現状確認2026

  • OS
    • macOSしか使っていない。ハードウェアまわりを考えなくていいのがなんだかんだ楽。Windows用のラップトップを1台くらいほしい気もするが…
  • エディタ・IDE
    • Cursorメインで、VSCodeとvim、Jetbrainsを併用。Cursorのタブ機能が地味に便利。
    • 困っている。CursorというかVSCodeがどうにもあわない。キーボードだけで操作がとにかくやりにくいと感じている。拡張を作ればよさそうな気もする。
      • => 作ってしまうか、ということでFind in Files相当のUIをサポートするripgrepラッパー GitHub - takaishi/fif を作って使い始めた。
  • ターミナル周辺
    • 最近WezTermからGhosttyに乗り換えてみた。macOS標準のターミナルやiTermのようなもっさり感がなければそこまでこだわりはない。ターミナルの機能としてターミナルマルチプレクサが付随することもあるが、使っていない。
    • ターミナルマルチプレクサにはtmuxを使用している。特に困ることもないが、Zellijは気になる。
  • シェル
    • zsh。数年前はfishも試したが、zshに戻した。
  • ウィンドウマネージャ
    • yabai + skhd。フローティングウィンドウで使用しており、実質ウィンドウ配置用にしか使っていない。
      • もう少し活用できればいいのだが。
    • macOSのスペース機能も使っていない。1つのスペースだけ。
  • AIコーディングツール
    • プライベートだとCursor、cursot-agent、vibe-kanbanをメインに使用。
    • 仕事だとCursor、cursor-agent、Claude Codeあたり。
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