- 分割キーボードに入信した
- pyamaさん、やっと僕らにおいついてきた。
- https://github.blog/2021-09-01-improving-git-protocol-security-github/
- 後で確認しよう
- https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92085\_1.php
- 【会見全文】デジタル庁発足で石倉洋子氏がデジタル監就任 打診された印象は「新しい世界が広がる」
さっき職員のみなさんにはミッション、ビジョン、バリューの話もさせていただいたんですが、仕事のやり方も含めて、今からなんです。これから作り上げていく、お手本のないところで新たなバリューを作っていくというのは、まさにスタートアップ企業と同じだと思っていて、国民が喜ぶサービスを作っていく。ですからビジョンのところに「Government as a Startup」という言葉と、「Government as a Service」という言葉を。
- ミッションビジョンバリューを政府組織が言っているということがよく考えたらすごいよな
私はデジタルの専門家ではありません、エンジニアでもない。デジタルの知識があるわけではありません。デジタルってすごいなと、こういう新しいことは一応やってみたいというスタイルなので、初めてのプログラミングっていうオンラインで学ぶのもやりましたし、WordPressもやったし、Pythonもチャレンジしたのですが今のところ挫折しています。他にも自主サイトみたいなのもこれも結構何度かやったのですが、実際に自分でやってみないとダメなんで。
- 専門家じゃないのにここまでトライしているのは素晴らしいよなあ。僕よりフットワーク軽そう。
すごく学んだことっていうのは、それまでも聞いてたんですが、全部作っちゃって完璧に作って、それからやるっていうそういうスタイルって多いじゃないですか。日本の企業、日本がやろうとしてること。それが全然ダメだということは実感としてすごくよく分かったんです。プログラムをみんな作っちゃって、どこが違っているかなっていうのを探すのは至難の業なので。そういうときに少しずつやって、試して、働いたら次に行くっていうことを実感として学んだ。こういうことをみんな言っていたんだなというのがすごくよく分かったんですね。