dependabotのセキュリティアラート対応をもくもくとやる。夜は星のカービィディスカバリーをプレイ。
- 2022年4月8日 | 栗林健太郎
- 生産性のレベル、なんとなく思ってたことが可視化されているっぽい。EM.FMも聴こう。
- Scrapboxのコマンドラインクライアントを作った - 詩と創作・思索のひろば
- JSONの扱い参考にできそう
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リソースを限界まで使わないエコシステムという考え方が、そんなに好きじゃない こちらはk8sどうこうと言う理由よりも、仮想化技術の目的であるサーバのリソースを効率的に扱うことに対しての筆者の考え方です。 昨今ITに限った話でもなく、色々な情勢の変化もあり、限られた資源を大事に使う、節約・倹約と言った考え方が非常に大事になっているかと思われます。 勿論、この考え方自体は非常に素晴らしいものだと考えています。筆者もしばらくはこのような仕事に携わる事も多くありました。 しかし、実務経験として実際にやってみた時の筆者の考え方が、どんどんケチくさくなっていたという事にふと気がついてしまったのです。 筆者のモチベーションが上がる一因として、イノベーションあるサービスを作る事、及びそのアイデアを生み出すための活動を続けてまいりました。その上で上記のようなエコシステムという考え方に関しては、それ自体は、ユーザを驚かせるようなサービスを生めないんじゃないか?と考えています
- ここはよくわからないな。資源を大事に使う仕事をしていると考え方がケチくさくなって、そういう考え方だとユーザーを驚かせるようなサービスを作れないと言っているんだと思うのだが、k8sとかリソースを効率よく扱うこととユーザーへのインパクトの関係がよくわからないな。
クラウドシステムも、クラウド上に構築されているサービスが面白いのであって、クラウド基盤自体が面白いと感じたことはなかった
- これはこの人の好みの話だねえ。僕はそういう基盤自体が面白いと感じるタイプ。
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